スポートアーブ・複利運用時の注意点!?

スポートアーブで単利運用だった場合は
増えた金利は 基本、毎日引き出しできますが、

おそらく多くの方が同じように認識しているかと思いますが、
ん~、、そういうことなの!?

的なことになるようです。

 

それは、
複利運用中 途中でキャンセルした場合なのですが、

100%の複利運用の場合、
例えば 1.0BTC を100%の複利で運用として
後に増えた金利を含む元金が 1.4BTC(例)になっているとします。

ここで満期までの途中でキャンセル=解約したとすると、
(キャンセル料は 25%の手数料)

 

1・
1.4BTC × 0.25%の手数料 = 0.35BTCの手数料
計 1.4 – 0.35 = 1.05BTC の出金
(+0.05BTC の利)

2・
増えた 0.4BTC
1.0BTC × 0.25%の手数料 = 0.25BTCの手数料
計 0.4 + 1.0 – 0.25 = 1.15BTCの出金
(+0.15BTC の利)

普通に考えると 2・のパターンで考えますよね。
悪くても 1・ かと。。

でもそれは違って、

3・
増えた 0.4BTC
1.0BTC × 0.25%の手数料 = 0.25BTCの手数料
計 0.4BTCは取り消し + 1.0 – 0.25 = 0.75
0.75BTCの出金
(-0.25BTC の損)

 

スポートアーブ側からすると、
出資金はあなたの都合でキャンセルとなりました、
元本の25%をペナルティーとして頂きます

つまり、
その投資はキャンセルされたので配当はありません
ということです(*´з`)

 

キャンセルの場合、手数料の説明はあるのですが
分かりにくい?(ちゃんと読まない?)こともあって、
僕も当初は 2・ として解釈していましたけど
正確には 3・ ということです。

100%複利運用している場合は、
満期を待つ」または「単利運用に変更して配当は毎日引き出す」
または「50%複利運用として残50%の配当は毎日引き出す

しかありません。
(いずれにしても満期までの話として。)

増えている配当金利分を捨ててもいい。
ということでしたら、25%の手数料を払ってキャンセル
です。

・・・これも絡繰りか??


 

トップページにある記載

Active investments may be canceled for whatever reason and our investors can draw off their invested principal amount but with penalty of 25%.

(直訳)
アクティブな投資がキャンセルできて のために 何 理由 でも、
私達の投資者が それらの投資された主要な量を
流し出すことができるけれども、25%の刑罰によって。


コメントをどうぞ

メールアドレス (必須・公開されません)
コメント本文

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

  • 投稿いただいたコメントは、管理者のチェック後掲載しておりますので、即時には反映されません。

カテゴリー

日本の暗号通貨(仮想通貨)取引所!   Zaif・ザイフ